調べる『しか』ない。

調べる『しか』ない

日々の生活のアウトプット

高須院長が議員を提訴することからの、僕なりの教訓を述べる『しか』ない。

 

こんにちは。

 

最近、土日の予定を立てるのにはまっている。

 

鹿野蓮(しかのれん)です。

 

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高須院長が国会議員を提訴した理由

すでに、ニュースやツイッターなどで、概要を知っている方も多いと思いますが、ここでも再度、提訴に至るまでの概要を掲載したいと思います。

 

2017年5月17日(水)に行われた構成委員会での、大西健介民進議員の発言が、『エステから、悪徳整形外科に客を流しぼったくりなどをしている。

その背景には、規制が厳しい故に、『イエス!〇〇』というような陳腐なCMが・・。』というようなものだった。

ここで、『待った』をかけたのが、高須クリニックを運営している高須克弥院長であった。

 

ここで、『待った』をかける理由はもう分かりますよね・・。

明言していなくとも、この例の取り方の『〇〇』に入るのは、国民皆『高須』であるのは周知の事実ですよね・・。

 

僕なりのここまでする理由

はっきり言って、僕みたいな一般人には、訴えるまではどーなの?

話題作りかな。と思ったのですが、理由もしっかりあるように思えました。

 

色々みて思った僕なりの理由としては、まず40年も値段を変えず運営している『高須クリニック』が悪徳みたいにも聞こえかねず、これからの経営に関わってこられたら困りますよね。

 

また、『イエス高須クリニック』というのは、高須院長の妻が考えてくれてたフレーズで、それを固有名詞は当てずとも、ほぼ被っている『イエス!〇〇』が陳腐と言われるのも非常に腹立たしいですね。

 

訴え先は、大西議員はもちろん、代表である蓮舫さんや民進党、国を訴えるそうです。

こんな大掛かりなことができるのは、高須院長こそでしょうか。

 

この騒動から得た教訓

さて、今回この騒動から考えたこと。

それは、今後記事を書いていく中で、『例の取り方を意識しなけらばいけない。』

これ一択だと思いました。

 

きっと、この発言をした大西健介議員も、ここまでおおごとになると思ってなかったと思います。

ですから、僕の今後にはここがポイントになるな。と思いました。

 

ps.

 

この記事も何らかで提訴されるかも・・?

まだまだそんな発信力ないか。